海外ビジネス

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海外渡航制限の中で、やるべきこと

新型コロナウィルスの影響で、海外でビジネスをする我々にも大きな影響が出てしまいました。廃業して日本へ帰る人もいましたが、多くの人はまだここで生き延びています。これからも先行きも見えない中、我々は何をすべきなのか考えていきたいと思います。
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ベトナムで資金調達をする方法

ベトナムビジネスの原則は投資を最小化し、最速で売上および単月黒字を達成することです。そして、利益を再投資して事業拡大するというのが、鉄板ではないでしょうか。しかしながらどこかの段階で資金調達をして、事業を急成長させなければならないタイミングも来ます。もしくは社会状況の急変により一気に売上を失うかもしれません。
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ベトナムにも訪れるDXの波 – デジタルトランスフォーメーション

20世期型の非インターネット産業を生業としていた会社が、これまでIT会社の領域であったメディア運営、Youtube配信、スマホアプリ開発、ネットショップ、ビッグデータなど「デジタルプラットフォーム上に作られたサービス(デジタルサービス)」に続々と参入しているのです。
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2020年春 ズバリこれから儲かるベトナムビジネス

本当に何が儲かるのか熟考した結果、簡単にできないものばかりになってしまいました。日本のアイドル、美白化粧品、寿司が絶対売れる!というような簡単なものはありません。本当に儲かる可能性のある領域というのは、とても深いところにあります。
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コロナショック – ベトナムビジネスの現状と行方(追記:4月30日)

コロナウイルス(COVID-19)による経済変動、多分にもれずにベトナムも大きく影響を受けています。特に欧州やアメリカで感染が広がった3月中旬から一気に規制がかかっています。ビジネス環境も危機を迎え、大きな変革期に入っているのは間違いありません。
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「勉強させてもらいました」という人はヤバい

↑2時間だけの京都滞在で、元同僚が始めた京都の伝統工芸品を使った高級車のドレスアップをしているお店に訪問。京都に来てもらって、海外の人からの注文を受けたいとのこと。 さて、僕は経営コンサルタントを主な職業にしていますが...
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中国と東南アジア、圧倒的ビジネス環境の違い

越境EC(正規輸出販売も含む広義の越境EC)に関してたまにお問い合わせいただくのは「ベトナムがこれから盛り上がるのは理解したが、人口が遥かに多い中国は検討しなくて良いのか」という件である。我々がベトナムに住んでいるからという理由で「...
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