ベトナム生活

ホーチミン最強Barマップ

2020年12月、ベトナム・ホーチミン市ではコロナ市中感染も治り、飲食や人が集まるようなイベントも開催されています。一方、ホーチミン市のBarはここ数年一気にレベルが上がっており、東京となんら変わらぬサービスが存在します。
ベトナムEC情報

ベトナム越境ECカート導入事例(ランチカート様)

ーなぜベトナムでフルフィルメント業務を始められたのですか? ベトナムではオフラインオンライン問わず、正規輸入、一般貿易で持ち込まれた商品が豊富にありません。海外の商品もオンラインで購入することはできますが、実はベトナムに在庫があるわけではなくて、中国や日本のモールからダウンロードした商品画像を貼り付けて、
ベトナムEC情報

2020年ベトナムEコマース最前線

2020年のベトナムは、新型コロナウィルスを完全封じ込めし、なんと昨年比においても経済成長しています。その中でも特に伸びているEコマースについて最新情報を解説しています。 特に、人気のある日本の商品をどのように販売するかについて、具...
ベトナム生活

ベトナム3大チルアウトスポット

ベトナム3大都市、ハノイ・ホーチミン・ダナンのチルアウトスポットについて紹介しています。 ハノイ: ホアンキエム湖周辺 ホーチミン: タオディエン地区 ダナン: バクダン通り 旅行者にも在住者にもお楽しみいた...
NEWS

電子書籍「ベトナムで起業した男」がAmazonで1位(国際ビジネスカテゴリ)を獲得しました

代表の里吉美仁が書いた電子書籍「ベトナムで起業した男:ビジネスも人生も幸せにする生き方」が、 amazon.co.jpの国際ビジネスカテゴリで売れ筋1位を獲得いたしました。
デジタルトランスフォーメーション

ベトナムDX最前線(実例紹介)

ベトナムにおいても、システム開発会社ではなく、事業会社がクラウドサービス開発&販売にビジネスモデルチェンジするDX(デジタルトランスフォーメーションの略)事例が出てきています。今回はいち早くDXに踏み切ったパソナグループから先日リリースされたサービスを事例としてご紹介したいと思います。
海外ビジネス

海外渡航制限の中で、やるべきこと

新型コロナウィルスの影響で、海外でビジネスをする我々にも大きな影響が出てしまいました。廃業して日本へ帰る人もいましたが、多くの人はまだここで生き延びています。これからも先行きも見えない中、我々は何をすべきなのか考えていきたいと思います。
ベトナム生活

ホーチミンの終着駅Bar神崎

お酒の好きな人は一生に一度は自分のバーを持ってみたいと思ったことがあるのではないでしょうか。現在ホーチミン在住日本人の間で、最も認知されていると言っても過言ではないオーセンティックバー「Bar神崎」というお店があります。 ここ...
NEWS

株式会社ペンシルと資本業務提携

エスエイウェアハウスと資本業務提携、ベトナム小売流通業界のデジタル化に参入|WEBコンサルティング|株式会社ペンシル 当社現地法人 SATISFY ALL YOUR NEEDS CO., LTD.(本社:ホーチミン、代表取締...
海外ビジネス

ベトナムで資金調達をする方法

ベトナムビジネスの原則は投資を最小化し、最速で売上および単月黒字を達成することです。そして、利益を再投資して事業拡大するというのが、鉄板ではないでしょうか。しかしながらどこかの段階で資金調達をして、事業を急成長させなければならないタイミングも来ます。もしくは社会状況の急変により一気に売上を失うかもしれません。
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